6次産業化支援 9

売れるデザインとは何かを学ぶ

目的

商品が売れるか否かを決める重要な要素の1つはデザインである。
良い商品であっても、パッケージ・POP・チラシ・ホームページなどのデザインが良くなければお客様は商品を手に取ってくれない。
福祉事業所のデザインを数多く手がけるデザイナー 藤木達三氏と、藤木氏のクライアント様をゲストにお招きして学ぶ。

 

対象

・和歌山県内で障害者の就労支援事業を展開している・A型事業所、B型事業所、生活介護事業所、地域活動支援センター(県が示す実施要綱3)
 

日程

2月15日(金)
13:30-14:30
「より売れる商品にするためのデザイン」
musubi design 藤木達三氏
14:40-15:30
事例報告1
「堺市役所のレストラン 森のキッチンの事例」
森のキッチン元店長増田靖氏
15:40-16:10
藤木氏と増田氏の対談
進行山添
16:10-16:30
「おかし工房sawaのバウムクーヘンの事例」
おかし工房sawa抜井友希氏と藤木達三氏による対談
進行 山添利也

 

会場

〒640-8123 和歌山市三沢町1-2 和歌山市中央コミセン 活動室3
TEL.073-402-2678
 

 

定員

20名(定員になり次第締め切ります。1事業所2名まで)
 

受講料

無料
 

申込手続き

Web申込・FAX
 
FAXでの申込は、申込用紙をこちらからダウンロードしてください。


 


和歌山県社会就労センター協議会
一般社団法人 和歌山県セルプセンター
TEL:073-499-6142
FAX:073-498-6980